2010-07-29 14:05:00
サンフラワープロジェクト
カテゴリ: 日記
医薬品卸の東邦薬品、食品卸の国分、薬粧卸の大木の三社がサンフラワープロジェクトという名の下で提携しています。
それぞれの取引先に、それぞれが得意とする商品を流して新しい流通チャンネルを作ろうという取り組みです。
調剤薬局経営者の立場から、薬局での物販の取り組みや今後の展開などについて話してほしいということで、プレゼンをしてきました。
場所は国分さんの会議室。
住所は中央区日本橋1-1-1。
廊下には、江戸時代から300年以上にわたる社史が貼ってありました。
名刺交換すると、「国分の國分です」と。
専務の國分晃さんでしたが、ちょっとびっくりしました。
創業以来、何代(何十代)も続いて、しかも会社を発展させてきたというのはすごいことだと思いました。
当主の名前もいずれは襲名されるそうです。
ミーティングの後の懇親会にも参加させていただきました。
大木の松井秀正副社長、東邦薬品の松谷竹生専務、国分の國分晃専務、いずれも私と同世代で、次期社長と目されている方々です。
松井さんと國分さんは30代ですが、久しぶりに自分より年下で活躍されている人々と話ができてうれしかったです。
今後とも、何かとご一緒させていただければと思います。
それぞれの取引先に、それぞれが得意とする商品を流して新しい流通チャンネルを作ろうという取り組みです。
調剤薬局経営者の立場から、薬局での物販の取り組みや今後の展開などについて話してほしいということで、プレゼンをしてきました。
場所は国分さんの会議室。
住所は中央区日本橋1-1-1。
廊下には、江戸時代から300年以上にわたる社史が貼ってありました。
名刺交換すると、「国分の國分です」と。
専務の國分晃さんでしたが、ちょっとびっくりしました。
創業以来、何代(何十代)も続いて、しかも会社を発展させてきたというのはすごいことだと思いました。
当主の名前もいずれは襲名されるそうです。
ミーティングの後の懇親会にも参加させていただきました。
大木の松井秀正副社長、東邦薬品の松谷竹生専務、国分の國分晃専務、いずれも私と同世代で、次期社長と目されている方々です。
松井さんと國分さんは30代ですが、久しぶりに自分より年下で活躍されている人々と話ができてうれしかったです。
今後とも、何かとご一緒させていただければと思います。
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